QUEEN♪ アルゲリッチ
~ LOVE AND TRUST 〜 愛と信頼のハーモニー

ラジオFM大分 毎週金曜日20:00〜20:30
AirRadioFm88 http://www.fmoita.co.jp/
大分(Oita) 88.0MHz 玖珠(Kusu) 89.3MHz 日田(Hita) 85.1MHz 佐伯(Saiki) 81.8MHz 津久見(Tsukumi) 80.7MHz 竹田(Taketa) 81.8MHz 中津(Nakatsu) 84.9MHz

インターネット環境での聴収も可能です。
◆ radikoラジコ   http://radiko.jp/

※ 毎月最終金曜日は、ナビゲーター伊藤京子によるテーマに沿った楽曲の紹介とトークをお届けします。




ラジオ「QUEEN♪アルゲリッチ」2021年11月26日は、今年の世界での音楽コンクールを振り返り「コンクールの光と影」をテーマに語る。
また先日亡くなった、アルゲリッチが弟のように思う大親友、ネルソン・フレイレを紹介する。フレイレはコンクールでは大きな成果を残していないが、音楽を深く慈しむような演奏で多くの人に愛された。
曲は、フレイレの「ブラームス『ピアノ協奏曲第2番変ロ長調 op.83 第3楽章』」、牛田智大の「シューベルト『即興曲変ト長調 op.90-3』」ほか。



大分合同新聞 2021年11月23日(祝)『灯』に「私たちが火星人になる時」が掲載されました。



ラジオ「QUEEN♪アルゲリッチ」2021年10月29日は、「音楽が描く心象風景」をテーマに、2人の日本人入賞の快挙で話題の「ショパン国際ピアノ・コンクール」に名前を冠し、ピアニストにとって最も特別な作曲家といわれるショパンと、先月に引き続き伝説のピアニスト、ホロヴィッツを取り上げる。
お届けする曲はショパン「マズルカ」「軍隊ポロネーズ」「革命」ほか。
ホロヴィッツにしか表現できないショパンの心象風景をお楽しみに。



大分合同新聞 2021年10月15日(金)『灯』に「末は博士か大臣か」が掲載されました。



ラジオ「QUEEN♪アルゲリッチ」2021年9月24日は「伝説の巨匠、ホロヴィッツ」をテーマに、後生の音楽家に大きな影響を与えた20世紀を代表するピアニスト、ウラディミール・ホロヴィッツを紹介する。
成功を収める一方、苦悩も抱えたといわれる人生をひもときながら、巨匠の神髄に迫る。
曲は、モーツァルト「トルコ行進曲」、シューマン「子供の情景より『トロイメライ』」、スーザ「星条旗よ永遠なれ」ほか。



大分合同新聞 2021年9月8日(水)『灯』に「文化都市がもたらすもの」が掲載されました。



ラジオ「QUEEN♪アルゲリッチ」2021年8月27日は「クラシック音楽から広がる世界」をテーマに、世代を超えて楽しめるアニメーションに関連した音楽をお届けします。
ウォルト・ディズニー映画の名作「ファンタジア」から、デュカス作曲、レオポルド・ストコフスキー指揮の「魔法使いの弟子」、ジャズピアニスト上原ひろみさんがアニメ「トムとジェリー」からイメージしたオリジナル曲「The Tom and Jerry Show」をご紹介します。



2021年8月17日(火)
大分政経懇話会8月例会で講演を行いました。
テーマ「日本の夜明けは芸術から始まる〜大分だからこそ出来ること」



大分合同新聞 2021年7月29日(木)『灯』に「大義は本物なのか」が掲載されました。



ラジオ「QUEEN♪アルゲリッチ」2021年7月30日は「異次元のトランペッター セルゲイ・ナカリャコフの世界」をテーマに、音楽祭にも数多く出演し、アルゲリッチも絶大な信頼を寄せているナカリャコフの魅力を紹介する。
曲はヴァイオリン曲で有名な「ツィゴイネルワイゼン」を聴き比べ。
非常に難しいとされる循環呼吸を駆使したナカリャコフならではの超絶技巧をお届けします。



大分合同新聞 2021年6月25日(金)『灯』に「自ら考え動くこと」が掲載されました。



ラジオ「QUEEN♪アルゲリッチ」2021年6月25日は、大分県が制定した6月5日の「マルタ・アルゲリッチの日」 について語る。
さらに大分県議会議長、副議長の協力のもと、県議会の役割等を紹介する。
曲は、ビートルズ「マーサ・マイ・ディア」、ドビュッシー「ピアノと管弦楽のための幻想曲」ほか。



Amazon、ユニバーサルミュージックによるアルゲリッチ80歳記念企画。
Amazonアルゲリッチ名盤の販売ページへ伊藤京子のエッセイを掲載しております。
各商品ページからお読みいただけます。
→ 伊藤京子「神様の贈りもの マルタ・アルゲリッチ」(Amazon販売ページへ)



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2021年5月28日は、先月に引き続き番組放送2周年の特別企画として放送時間を25分間拡大し、来月5日に80歳の誕生日を迎えるマルタ・アルゲリッチを特集する。
アルゲリッチと共に音楽祭を築いてきた伊藤京子総合プロデューサーが「80歳の今、未来を見据えて そしてありがとう」をテーマに、アルゲリッチと目指す芸術の在り様について語ります。
曲は、全てアルゲリッチ演奏で、音楽祭で独奏を予定していたバッハ「パルティータ 第2番」など7曲からお届けする。



大分合同新聞 2021年5月12日(水)『灯』に「音楽祭中止とアルゲリッチの日」が掲載されました。



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2021年4月30日は、放送2周年の特別番組!
55分に拡大して3月にしいきアルゲリッチハウスで開催された「音楽の花束をあなたに〜川久保賜紀&遠藤真理デュオ」の公開収録をお届けします。
曲は、エルガー「愛の挨拶」、ラヴェル「ヴァイオリンとチェロのためのソナタ」、コダーイ「ヴァイオリンとチェロのための二重奏曲op.7」を演奏。



大分合同新聞 2021年4月9日(金)『灯』に「がんばろう私たち」が掲載されました。



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2021年3月26日は、「みんなちがって、みんないい」をテーマに、メンデルスゾーンの姉ファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼルと詩人金子みすゞ、
対照的な環境の中で才能を発揮した二人の女性を紹介し、ジェンダー(社会的・文化的につくられる性別)差別を解消し、個々の能力が活かされる社会について語ります。
楽曲はメンデルスゾーン姉弟の「ピアノ三重奏曲」を聴きくらべ。



大分合同新聞 2021年3月5日(金)『灯』に「改革に向かうNHK」が掲載されました。



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2021年2月26日は放送100回記念SP。
音楽祭特別協賛として長年に亘りご支援くださっている大分銀行姫野昌治会長をゲストにお迎えしてスペシャルインタビューをお届けします。
曲はベートーヴェン:ピアノ・ソナタ「悲愴」、ヴァイオリン・ソナタ「クロイツェル」より。



大分合同新聞 2021年2月5日(金)『灯』に「変異する日本人」が掲載されました。



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2021年2月5日は、昨年12月に別府しいきアルゲリッチハウスで開催された室内楽シリーズ「Vol.16 安らぎと希望の光(チェロ:宮田大、ピアノ:西尾真実)」での演奏と、スペシャルインタビューをお届けする。
曲はファリャのバレエ音楽「恋は魔術師」より。



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2021年1月29日 テーマ「神童は二十歳を過ぎても凄かった!」を放送。
昨年11月に別府しいきアルゲリッチハウスで開催された室内楽シリーズ「Vol.15 大地からの創造(ピアノ:小菅優)」での演奏とスペシャルインタビューをお届けする。
曲はヤナーチェクの対照的な2曲「シンフォニエッタ」と「1905年10月1日街頭にて」より。



大分合同新聞 2021年1月12日(火)『灯』に「社会を動かす人々」が掲載されました。



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2020年12月25日 テーマ「ドイツのクリスマス」を放送。
ヨーロッパでのクリスマスの過ごし方をドイツ留学時のエピソードも交えて伊藤京子が語ります。
曲はエルガー「エニグマ協奏曲より第9変奏ニムロッド」、バッハ「クリスマス・オラトリオ」、グレゴリオ聖歌などをお届けします。



大分合同新聞 2020年12月1日(火)『灯』に「神仏の宿る場所」が掲載されました。



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2020年11月27日 テーマ「羽ばたけ!アルゲリッチ・チルドレン」を放送。
先日11月7日に開催された「後藤康ヴァイオリン・コンサート」で演奏されたモーツァルトのヴァイオリン・ソナタ ホ短調と、 後藤康さん、樽谷公平さん(ピアノ)への伊藤京子によるスペシャルインタビューをお届けする。



大分合同新聞 2020年10月29日(木)『灯』に「自助、共助、公助」が掲載されました。



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2020年10月30日 テーマ「ラジオでちょこっとピノキオコンサート」を放送。
しいきアルゲリッチハウスで収録した伊藤京子による演奏とおはなしのコンサートをお届けする。曲はショパン「12の練習曲より『革命』」、こどもたちが学ぶソナチネやバイエル、トルコ行進曲ほか。



2020年9月27日(日)2019-20室内楽シリーズ 「Vol.14 伊藤京子ピアノ・レクチャーコンサート」を開催いたしました。
→ 公演を終えて(伊藤京子総合プロデューサーからのメッセージ)



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2020年9月25日 テーマ「人を愛すること〜エリーゼのために」を放送。
ベートーヴェンの恋愛エピソードと人類愛について語ります。
「月光」「ピアノ・ソナタ テレーゼ」「エリーゼのために」などの名曲も紹介。



大分合同新聞 2020年9月19日(土)『灯』に「国の未来」が掲載されました。



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2020年8月28日 テーマ「苦難との決別と再生への道」を放送。
ベートーヴェンの名曲「クロイツェル」を紹介。現代にも通じるベートーヴェンの思いをお届けする。



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2020年7月31日 テーマ「困難を突き抜けて歓喜に至れ」を放送。
苦難にありながら、時代を超えて人々を勇気づける作品を数多く残したベートーヴェンの生涯とアルゲリッチ、クレーメルの名演等を紹介。



大分合同新聞 2020年7月23日(祝・木)『灯』に「つながる大切さ」が掲載されました。



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2020年6月26日 テーマ「小澤征爾の世界」放送。
日本を代表する大指揮者とアルゲリッチの交流、音楽祭へ出演した際のエピソードなどを紹介。



大分合同新聞 2020年6月19日(金)『灯』に「今こそ覚醒の時」が掲載されました。



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2020年5月29日 テーマ「苦悩から歓喜へ〜ミッシャ・マイスキー」が放送されました。マイスキーの哀愁に満ちた演奏と共に波乱の人生と実際に接した温和な人柄について語る。また彼の師であるロストロポーヴィチによる名演も紹介。



西日本新聞 2020年5月17日(日)朝刊 『随筆喫茶』に「ドイツ、そして日本」が掲載されました。



大分合同新聞 2020年5月2日(土)、『灯』に「人あっての国家」が掲載されました。



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2020年4月24日 テーマ「音楽家への道?天才の場合」が放送されました。



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2020年3月27日 テーマ「巨匠がいざなう未来」が放送されました。



大分合同新聞の2020年3月27日(金)夕刊、『灯』に「ウイルス」が掲載されました。



2020年3月 インタビュー
→ 世界の頂点に立つアルゲリッチが大分と奇跡の邂逅
  ここでしか出会えないクラシック音楽体験を求めて

(大分県音楽とアートの街・別府、日本遺産の国東半島を巡る芸術文化特設サイトより)



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2020年2月28日 テーマ「アルゲリッチハウスについて〜音楽の殿堂をめざして」が放送されました。



大分合同新聞の2020年2月20日(木)夕刊、『灯』に「国難」が掲載されました。



2020年2月5日(水)

一般社団法人大分県専修学校各種学校連合会 設置者・校長研修会にて講演を行いました。

演題「教育なくして未来なし〜私たちに今できること」



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2020年1月31日 テーマ「世界へ繋がる大分」を放送されました。



大分合同新聞の2020年1月24日(金)夕刊、『灯』に「『ゆでガエル』のこと」が掲載されました。



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2019年12月27日 テーマ「音楽とSDGs〜未来と出会うために」が放送されました。



大分合同新聞の2019年12月13日(金)夕刊、『灯』に「音楽とSDGs〜未来と出会うために」が掲載されました。



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2019年11月29日 テーマ「星に願いを〜ピノキオコンサート(2)」が放送されました。



大分合同新聞の2019年11月6日(水)夕刊、『灯』に「人格形成への教育改革を」が掲載されました。



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2019年10月25日 テーマ「星に願いを〜ピノキオコンサート(1)」が放送されました。



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2019年10月25日 放送予定



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2019年9月27日 テーマ「カンタービレ〜歌う指揮者、パッパーノ」が放送されました。



大分合同新聞の2019年9月27日(金)夕刊、『灯』に「人は考える葦」が掲載されました。



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2019年8月30日 テーマ「天才は宇宙人」が放送されました。



大分合同新聞の2019年8月24日(土)夕刊、『灯』に「SDGs」が掲載されました。



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2019年7月26日 テーマ「有名な曲はなぜ有名なのか」が放送されました。



大分合同新聞の2019年7月17日(水)夕刊、『灯』に「民衆の代弁者」が掲載されました。



ラジオ「Queen♪アルゲリッチ」2019年6月28日 テーマ「なぜ日本人はショパンがお好きなのか」が放送されました。



大分合同新聞の2019年6月28日(金)夕刊、『灯』に「持続可能な社会」が掲載されました。



大分合同新聞の2019年4月20日(土)夕刊、『灯』に「人間は考える葦」が掲載されました。



大分合同新聞の2019年3月29日(金)夕刊、『灯』に「芸術の出番です」が掲載されました。



大分合同新聞の2019年2月27日(水)夕刊、『灯』に「しっかりしよう、大人たち」が掲載されました。



大分合同新聞の2019年1月24日(木)夕刊、『灯』に「ブンゴ再びローマへ」が掲載されました。



大分合同新聞の2018年12月5日(水)夕刊、『灯』に「未来を紡ぐ」が掲載されました。



2018年11月3日、「第77回西日本文化賞」の贈呈式が行われ、別府アルゲリッチ音楽祭の総合プロデューサー伊藤京子が、別府アルゲリッチ音楽祭を育て、日本と地方と世界の音楽界を結びつけてきた功績で、『西日本文化賞』を受賞しました。
当日は祝賀会でピアノ演奏を披露しました。



大分合同新聞の2018年10月29日(月)夕刊、『灯』に「スポーツと文化」が掲載されました。



伊藤京子副理事長がコンサートに出演します。

第33回国民文化祭・おおいた2018 第18回全国障害者芸術・文化祭おおいた大会
『グランツたけたオープニングフェスタ 開館記念ピアノ・室内楽コンサート』
日時 2018年10月14日(日)13:30開場
【第1部】14:00開演、14:30終演 *0歳からの親子コンサート
【第2部】14:50開演、15:50終演 *大人のコンサート
出演 川久保賜紀(ヴァイオリン)、伊藤京子(ピアノとおはなし)
会場 竹田市総合文化ホール グランツたけた 廉太郎ホール
料金 無料(全席自由・要入場整理券) 
詳細 → こちら
お申込み → こちら
※入場整理券は当財団事務局でも配布しています。ご希望の方はお早めにお求めください。(平日10:00〜18:00)



大分合同新聞の2018年9月26日(水)夕刊、『灯』に「クラシックでアインシュタイン」が掲載されました。



大分合同新聞の2018年8月22日(水)夕刊、『灯』に「歴史が語り掛けること」が掲載されました。



大分合同新聞の2018年7月18日(水)夕刊、『灯』に「ノアの方舟」が掲載されました。



大分合同新聞の2018年6月25日(月)夕刊、『灯』に「皇后様のお心」が掲載されました。



大分合同新聞の2018年5月14日(月)夕刊、『灯』に「音楽の効用」が掲載されました。



大分合同新聞の2018年4月1日(水)夕刊、『灯』に「権力と傲慢のゆくへ」が掲載されました。



大分合同新聞の2018年2月21日(水)夕刊、『灯』に「理想を追いかけて」が掲載されました。



大分合同新聞の2018年1月18日(木)夕刊、『灯』に「親子二人三脚」が掲載されました。



大分合同新聞の2017年12月2日(土)夕刊、『灯』に「世界に認知された音楽祭」が掲載されました。



大分合同新聞の2017年11月6日(月)夕刊、『灯』に「いかに生きるのか?」が掲載されました。



2017年10月16日(月)大分オアシスタワーホテルにて
第33回 全国日本私立幼稚園連合会 設置者・園長全国研修大会の記念講演「音楽と共に紡ぐ未来 − こどもたちへ伝えたいこと」を演題に、ピノキオコンサートのスタイルで講演を行いました。全国からお集まりになった私立幼稚園の園長先生方が、熱心に聴講していただいきました。講演後の懇親会でも、「育む」について意見交換ができました。



大分合同新聞の2017年10月14日(日)夕刊、『灯』に「出会いの場」への思いが掲載されました。



大分合同新聞の2017年8月29日(火)夕刊、『灯』に「教育と芸術 そして行政」が掲載されました。



大分合同新聞の2017年7月13日(木)夕刊、『灯』に「国民が願う 民主主義」が掲載されました。



大分合同新聞の2017年6月7日(水)夕刊、『灯』に「音楽祭を終えての覚悟」が掲載されました。



大分合同新聞の2017年5月3日(水)夕刊、『灯』に「未来に生きる」が掲載されました。



2017年8月15日
大分合同エデュカル主催「ピノキオコンサート」開催のお知らせ
8月20日(日)しいきアルゲリッチハウス サロンで、大分合同新聞文化センター創立40周年と大分合同新聞めばえ教室創立30周年を記念した「ピノキオコンサート〜大人と子どものための音・学・会〜」に伊藤京子が演奏とおはなしで出演します。
詳しくは → こちら



クラシカ・音楽人<びと>「伊藤京子〜アルゲリッチと未来を紡ぐ」が放映されています。
 → 詳細
<番組概要>
チャンネル独自の視点で、音楽に身も心も捧げる話題の音楽人の本音に迫るインタビュー番組。4月は、今年19回目を迎える「別府アルゲリッチ音楽祭」のプロデューサーを務めるピアニスト、伊藤京子が登場。
ピアニストとしてドイツ留学中、世界最高峰のピアニスト、マルタ・アルゲリッチと出会い、彼女の名を冠する音楽祭を立ち上げることになったきっかけとは。そしてクラシック音楽とは無縁の温泉の町に、なぜアルゲリッチは毎年来るのだろうか。
音楽祭の正式名称「Argerich's Meeting Point in Beppu」〜アルゲリッチの出会いの場〜には、アルゲリッチと伊藤の“人が出会うことで多くのことが変わり、未来が開ける、幸せな出会いを多くの人びとへ”という深い想いが込められているとのこと。
音楽が社会にできることを心に刻み、この名称に込められた想いと共に20年。今年も「別府アルゲリッチ音楽祭」は、5月6日から26日まで開催されます。昨年末、その地道な活動が評価され、日本音楽著作権協会の第3回JASRAC音楽文化賞を受賞した伊藤が、アルゲリッチと共に紡いでゆく「音楽で人と未来を育む」夢を語ります。

[出演] 伊藤京子(ピアニスト/「別府アルゲリッチ音楽祭」総合プロデューサー)
[制作] 2017年  クラシカ・ジャパン
■30分(番組枠)
※クラシカ・ジャパンにご加入されていない場合でも、スカパー! プレミアムサービス、J:COMなどに、ご加入されていらっしゃる方はご視聴いただけます。



大分合同新聞の2017年4月4日(水)夕刊、『灯』に「忖度と記憶」が掲載されました。



大分合同新聞の2017年2月25日(土)夕刊、『灯』に「音楽界のワールドカップ」が掲載されました。



大分合同新聞の2017年1月17日(火)夕刊、『灯』に「電脳化とこころ」が掲載されました。



大分合同新聞の2016年12月7日(水)夕刊、『灯』に「自らを律し、努力を」が掲載されました。



2016年11月27日(日)レンブランドホテル大分にて「教育シンポジウム大分」が開催され、伊藤京子がパネラーとして参加しました。未来を担う子どもたちが、変化の激しい時代を主体的、創造的、協働的に生きていく力を養うために重視すべきことは何かなどについて、白熱した議論を交わしました。 



2016年11月18日、「第3回JASRAC 音楽文化賞」の贈呈式が行われ、別府アルゲリッチ音楽祭の総合プロデューサー伊藤京子が、地方都市と世界を音楽の力でつなぎ、世界的に注目される音楽さに成長させた功績で、『JASRAC音楽文化賞』を受賞しました。



大分合同新聞の2016年10月29日(土)夕刊、『灯』に「小池旋風」が掲載されました。



大分合同新聞の2016年9月28日(水)夕刊、『灯』に「世界で一つだけのハウス」が掲載されました。



大分合同新聞の2016年8月20日(土)夕刊、『灯』に「無関心の責任」が掲載されました。



大分合同新聞の2016年7月13日(水)夕刊、『灯』に「文化の力」が掲載されました。



大分合同新聞の2016年6月8日(水)夕刊、『灯』に「大分発世界ブランド」が掲載されました。



大分合同新聞の2016年4月27日(水)夕刊、『灯』に「音楽にできること」が掲載されました。



大分合同新聞の2016年3月22日(火)夕刊、『灯』に「出会いを生むハウス」が掲載されました。



大分合同新聞の2016年2月15日(月)夕刊、『灯』に「隣の芝生は青い?」が掲載されました。



大分合同新聞の2016年1月11日(月)夕刊、『灯』に「ナイチンゲール」が掲載されました。



大分合同新聞の2015年12月2日(水)夕刊、『灯』に「権力と良心」が掲載されました。



大分合同新聞の2015年10月22日(木)夕刊、『灯』に「アインシュタインとクラシック」が掲載されました。



2015年10月4日(日)、太陽の家の評議員をさせていただいているご縁もあり、「太陽の家創立50周年記念行事 ホームカミングデー」の記念コンサートに出演しました。午前中に太陽の家創立50周年の式典が行われ、天皇皇后両陛下がご臨席、同所の視察もされました。コンサート会場には、太陽の家の職員・OB・利用者やそのご家族、近隣の方など約300名が来場し、演奏の合間におはなしを交えてお届けしました。太陽の家にはこの日のためにグランドピアノをレンタルしていただきました。

<プログラム>
F.ショパン: 練習曲集 作品10-12 ハ短調「革命」
F.ショパン: 夜想曲 第20番 嬰ハ短調「遺作」
F.ショパン: 幻想即興曲
山田耕筰: この道




大分合同新聞の2015年9月14日(月)夕刊、『灯』に「大分県の芸術振興」が掲載されました。



2015年9月12日(土)10:40−11:40
宇佐市立北馬城小学校 新屋内運動場にて、新体育館完成とグランドピアノの寄贈を記念し、「新体育館お披露目会〜こけら落としコンサート」に出演しました。
北馬城小学校出身の西太一郎様(三和酒類株式会社 取締役名誉会長)より寄贈された新しいグランドピアノにサインもしました。
木の香りのする真新しい体育館に新しい音色が響きました。

<コンサートプログラム> 〜ピアノとおはなし〜
ショ パン:12の練習曲op.10より 第12番 ハ短調「革命」
モー ツァルト:ピアノ・ソナタ 第11番 イ長調K.331より 第3楽章「トルコ行進曲」
ショ パン:ノクターン op.20「遺作」
ショパン:ワルツ第6番変に長調op.64-1「子犬のワルツ」
まどみちお:ぞうさん
ショ パン:幻想即興曲 嬰ハ短調op.66
杉本竜一:BELIEVE




大分合同新聞の2015年8月12日(水)夕刊、『灯』に「理想と現実」が掲載されました。



大分合同新聞の2015年7月10日(金)夕刊、『灯』に「ヒラメが見るもの」が掲載されました。



大分合同新聞の2015年6月6日(土)夕刊、『灯』に「生きる意味」が掲載されました。



大分合同新聞の2015年4月29日(水・祝)夕刊、『灯』に「熱い魂が宿る場所」が掲載されました。



大分合同新聞の2015年3月21日(土)夕刊、『灯』に「人とは、教育とは」が掲載されました。



大分合同新聞の2015年2月14日(土)夕刊、『灯』に「暴力の慣れ」が掲載されました。



大分合同新聞の2014年12月27日(土)夕刊、『灯』に「権力の魔力を封じるもの」が掲載されました。



大分合同新聞の2014年11月19日(水)夕刊、『灯』に「皆さまに支えられ」が掲載されました。



2014年11月14日(金)9:40〜 ビーコンプラザ・フィルハーモニアホールにて、第55回九州音楽教育研究大会大分大会において記念講演をしました。
演題 「人が人としてあるために」
<演奏プログラム>
ショパン:12の練習曲op.10より 第12番 ハ短調「革命」
モーツァルト:ピアノ・ソナタ 第11番 イ長調K.331より 第3楽章「トルコ行進曲」
ショパン:ノクターン op.20「遺作」
ショパン:幻想即興曲 嬰ハ短調op.66



大分合同新聞の2014年10月18日(土)夕刊、『灯』に「出会いから生まれるもの」が掲載されました。



大分合同新聞の2014年9月12日(金)夕刊、『灯』に「未来への責任と仕事」が掲載されました。



大分合同新聞の2014年7月5日(土)夕刊、『灯』に「ある共通点-政治家と芸術家-」が掲載されました。



大分合同新聞の2014年5月30日(金)夕刊、『灯』に「地方の芸術振興という仕事」が掲載されました。



大分合同新聞の2014年4月24日(木)夕刊、『灯』に「世界一の音楽を皆様へ」が掲載されました。



大分合同新聞の2014年3月29日(土)夕刊、『灯』に「豊かな果実を手に」が掲載されました。



大分合同新聞の2014年2月21日(金)夕刊、『灯』に「本質と知見」が掲載されました。



大分合同新聞の2014年1月22日(水)夕刊、『灯』に「モナリザの神性」が掲載されました。



大分合同新聞の2013年12月12日(木)夕刊、『灯』に「五感を育む体験」が掲載されました。



大分合同新聞の2013年11月11日(月)夕刊、『灯』に「文化が育む豊かな発想」が掲載されました。



大分合同新聞の2013年10月9日(水)夕刊、『灯』に「“美力〜魅力”をPR」が掲載されました。



大分合同新聞の2013年9月7日(土)夕刊、『灯』に「"きっかけ"を育てる」が掲載されました。



大分合同新聞の2013年8月8日(木)夕刊、『灯』に「カタログで選ぶ芸術?」が掲載されました。



大分合同新聞の2013年7月3日(水)夕刊、『灯』に「人間力を育てる」が掲載されました。



大分合同新聞の2013年5月29日(水)夕刊、『灯』に「本番はこれから」が掲載されました。



大分合同新聞の2013年4月25日(木)夕刊、『灯』に「人育む 未来を育む」が掲載されました。



大分合同新聞の2013年3月21日(木)夕刊、『灯』に「心を動かす 社会を動かす」が掲載されました。



2005年より継続して別府アルゲリッチ音楽祭の提携公演を開催しているアルカスSASEBO(長崎県佐世保市)で、今年はミッシャ・マイスキーさんの無伴奏チェロ・リサイタルが開催されます。今回、関連企画として15回音楽祭を記念して「第15回記念別府アルゲリッチ音楽祭鑑賞宿泊バスツアー」と「アルカスSASEBO文化茶話」(アルカスSASEBO主催)が開催されます。アルカスSASEBO文化茶話に音楽祭総合プロデューサーが講師として参加します。
詳しくはこちら



大分合同新聞の2013年2月14日(木)夕刊、『灯』に「芸術振興とは疾走に勁草を知る」が掲載されました。



大分合同新聞の2013年1月10日(金)夕刊、『灯』に「意識革命と世の変革」が掲載されました。



大分合同新聞の2012年12月1日(土)夕刊、『灯』に「夢中のその先に〜成熟社会とアート」が掲載されました。



大分合同新聞の2012年10月30日(火)夕刊、『灯』に「歴史を未来につなぐ」が掲載されました。



大分合同新聞の2012年9月25日(火)夕刊、『灯』に「志と教育と精神」が掲載されました。



大分合同新聞の2012年8月24日(金)夕刊、『灯』に「オリンピックを振り返って」が掲載されました。



大分合同新聞の2012年7月23日(月)夕刊、『灯』に「いじめなき世界に大人の責任」が掲載されました。



大分合同新聞の2012年6月13日(水)夕刊、『灯』に「人の支えと音楽の広
がり」が掲載されました。



大分合同新聞の2012年4月11日(水)夕刊、『灯』に「夢を運ぶ『連携と戦略』」が掲載されました。



大分合同新聞の2012年3月7日(水)夕刊、『灯』に「日野原先生とクラシック」が掲載されました。



大分合同新聞の2012年1月28日(土)夕刊、『灯』に「社会を変えるとき」が掲載されました。



2011年11月3日文化の日、大分県より「別府アルゲリッチ音楽祭」創設の中心的役割を果たすとともに、音楽祭の企画および開催に貢献したこと、また音楽祭の活動だけにとどまらず、「ピノキオコンサート」においても子ども達の健全育成、音楽文化の振興にも貢献した功績で、大分県功労者表彰を受賞しました。



大分合同新聞の2011年11月12日(土)夕刊、『灯』に「世界の頂点に立つ音楽家」が掲載されました。



大分合同新聞の2011年9月28日(水)夕刊、『灯』に「文化を支える行政力」が掲載されました。



大分合同新聞の2011年8月20日(土)夕刊、『灯』に「原爆が問い掛けるもの」が掲載されました。



音楽祭総合プロデューサー伊藤京子がNHK-FM『特集 ヨーロッパ夏の音楽祭2011』にゲストとして出演します。
楽しいトークを交え、素敵な音楽をお届します。皆様どうぞお聴きください♪

♪ 番組内容 ♪
<番組名>特集 ヨーロッパ夏の音楽祭2011
<放送日>2011年8月22日(月)19:30〜21:10放送
第1回 「ルガーノ音楽祭2011」の「アルゲリッチ・プロジェクト」から
ご案内:新井鴎子 ゲスト:伊藤京子(ピアノ)



大分合同新聞の2011年7月18日(月)夕刊、『灯』に「不可解なシステム」が掲載されました。



大分合同新聞の『灯』に掲載されました。
2011年3月31日(木)夕刊「目覚める時」
2011年5月9日(月)夕刊「再生の原動力」
2011年6月15日(水)夕刊「島国からの発信力」



朝日新聞の2011年1月19日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『先祖に学ぶこと/私利私欲ではない大欲を』、2011年2月16日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『終わりのない旅/善き人生見つけるために』、2011年3月23日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『時を超えてつなぐ心/力合わせ支え合う社会を』をが掲載されました。
今回(2011年3月23日)をもって伊藤京子の『豊後ジャーナル』は終了しました。



大分合同新聞の2011年1月14日(金)夕刊、『灯』に「未来を信じて」、2011年2月23日(水)夕刊、『灯』に「美術館構想に寄せて」が掲載されました。



朝日新聞の2010年12月15日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『娯楽志向がもたらす危機/本当の見極め実に難しく』が掲載されました。



大分合同新聞の2010年12月7日(火)夕刊、『灯』に「諦めない心」が掲載されました。



伊藤京子総合プロデューサーが、2011年1月22日(土)朝日カルチャーセンターで講演をします。

講座名:第13回「別府アルゲリッチ音楽祭」プレ企画
   『マルタ・アルゲリッチの魅力 〜 人として、音楽家として 〜』 
日 時:2011年1月22日(土) 13:00〜14:30
受講料(税込)会員:3,150円 一般:3,780円
場 所:新宿住友ビル7階 朝日カルチャーセンター(申込は4階受付)

詳細は →こちら をご覧ください。



朝日新聞の2010年11月10日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『サンデル教授とアルゲリッチ/人々に役立つ目的、共通』が掲載されました。



2010年11月3日文化の日、別府市より別府アルゲリッチ音楽祭の創設と継続・成功により、別府市を世界に誇れる芸術文化都市として発展させることに、貢献した功績で、特別功労表彰を受賞しました。
表彰式にて浜田別府市長と伊藤京子



大分合同新聞の9月28日(火)夕刊、『灯』に「連携が生むもの」が掲載されました。



朝日新聞の9月15日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『キレる社会の根っこ/ほほえみの国 再生へ期待』が掲載されました。



朝日新聞の8月18日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『ものの価値 見抜く力磨こう/すべてを高みを導く根本』が掲載されました。



大分合同新聞の7月23日(金)夕刊、『灯』に「ユヌス博士の思い」が掲載されました。



大分県の魅力を凝縮した「にっぽん再発見(1)『大分県』」が刊行発売となりました。伊藤京子総合プロデューサーとの紀行とマルタ・アルゲリッチ総監督の紹介が掲載されています。
各書店、またはこちら(http://www.kyuryudo.co.jp/)にてお求めください。



大分合同新聞の6月19日(土)夕刊、『灯』に「大阪人のパワーと挑戦」が掲載されました。



朝日新聞の6月16日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『まな板の上の鯉/芸術評論 影響に自覚を』が掲載されました。



伊藤京子総合プロデューサーが香川県金刀比羅宮にて特別演奏会 ピノキオ コンサート「未来への船出」を6月5日(土)を開催します。

日時:2010年6月5日(土)14時〜15時半
場所:香川県金刀比羅宮内 レストラン神椿
詳しい内容は こちら → http://www.funenosaiten.jp/ をご覧ください。

ピアノ演奏を親子で聞いていただい、素敵なトークを交えながら、心温まるひとときを、皆さまお楽しみください。



大分合同新聞の5月17日(月)夕刊、『灯』に「連携と発展」が掲載されました。



朝日新聞の4月28日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『子供と共にピノキオコンサート/芸術の持つ教育力再認識』が掲載されました。



朝日新聞の2月24日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『地方からの発信力強化/マスメディアこそ改革を』が掲載されました。



朝日新聞の1月27日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『シューマン・ショパン生誕200年/心の渇望満たす奇跡体験』が掲載されました。



大分合同新聞の1月15日(金)夕刊、『灯』に「後世に残す美しい花」が掲載されました。



2月2日に行われる「HMEシンポジウム『22世紀の劇場・ホールをデザインする』」にパネリストとして参加します。

日時:2月2日(火)15:05〜16:25
会場:アクロス福岡 国際会議場(4階)(福岡市)
テーマ:芸術の進化が創造空間を変える
 パネリスト:
 伊藤京子 別府アルゲリッチ音楽祭総合プロデューサー
 岸正人 神奈川芸術劇場開設準備室
 小池博史 パパ・タラフマラ主宰/演出家
 コーディネーター:
 中川幾郎 帝塚山大学教授
主催:九州大学大学院 芸術工学府 ホールマネジメントエンジニア育成ユニット
ホームページ:http://hme.design.kyushu-u.ac.jp



3月31日に行われる『「新・老人の会」大分支部設立記念フォーラム』のコンサートに賛助出演致します。

日時:3月31日(水)13時開演(日野原重明先生の講演の後にコンサートがございます)
会場:iichiko総合文化センター・iichikoグランシアタ(大分市)
出演:日野原重明(講演)『新老人の会』会長/聖路加国際病院理事長・名誉委員長
   樫の実少年少女合唱団(コンサート)
   伊藤京子(コンサート・賛助出演)
チケット:全席自由席【前売券】1,000円、【当日券】1,200円
チケット販売場所:
 トキハ会館 097-538-1111
 中央町プレイガイド「ビートパワー」097-538-1386
 トキハ別府店 0977-23-1111
 別府エトウ南海堂 0977-22-0827
お問い合わせ:『新老人の会』大分支部事務局 090-4484-1327(平日の10:00〜15:00)



伊藤が別府、別府第一、別府中央、別府いでゆ の各ライオンズクラブ様より、学校での演奏活動など音楽を通じて青少年育成に尽力しているとして表彰を受けました。
この表彰の模様は1月9日の大分合同新聞朝刊で紹介されました。



朝日新聞の12月23日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『事業仕分けと音楽/必要性 自ら問う契機に』が掲載されました。



伊藤が、日亜交流シンポジウム グローバリゼーションと文化的アイデンティティ 〜日本・アルゼンチン交流から考える〜にパネリストとして参加します。

日時:2010年1月15日(金)14:00〜16:00
会場:国際文化会館 <岩崎小彌太記念ホール>

入場無料ですが、お申込みが必要です。
詳細は http://www.jpf.go.jp/j/intel/new/0912/12-03.html をご覧ください。

主催:日本国外務省、国際交流基金(ジャパンファウンデーション)
共催:アルゼンチン共和国外務省



大分合同新聞の12月5日(土)夕刊、『灯』に「芸術の新しき道」が掲載されました。



伊藤が、ポジティブエイジングセミナーに講師として参加します。
日時:2010年1月23日(土) 午後2時〜
会場:OBS本社セレモニーホール
応募方法等の詳細は http://www.e-obs.com/event/2010shiseido/index.htm
をご覧ください。
主催/大分放送 協力/資生堂



朝日新聞の11月25日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『音楽の商業化と芸術性/最上の演奏に言葉添えて』が掲載されました。



大分合同新聞の10月30日(金)夕刊、『灯』に「頑張れ長崎、広島」が掲載されました。



伊藤が、11月7日に行われる日本音楽芸術マネジメント学会のシンポジウムに出演します。音楽祭における若手音楽家を中心とした人材の育成についてパネルディスカッションです。

日時:11月7日(土)13:00〜15:00
会場:東京藝術大学 上野キャンパス 音楽学部 5号館1階109室
テーマ:音楽祭をつくる 〜人材育成のありかた
パネリスト:
井阪紘 草津夏期国際音楽アカデミー&フェスティバル事務局長
伊藤京子 別府アルゲリッチ音楽祭総合プロデューサー
川上伸治 (財)パシフィック・ミュージック・フェスティバル芸術企画部長
モデレーター:
岩野裕一 (株)実業之日本社/編集者、音楽ジャーナリスト
学会のホームページ:http://jasmam.org



朝日新聞の10月21日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『子どもたちに「ピノキオコンサート」/良質な音楽を通し心育む』が掲載されました。



伊藤が、華道家の假屋崎省吾さんのフラワーデモンストレーションに出演します。

日時:2009年11月17日(火) 午後7時〜
会場:パトリア日田 大ホール
チケット:全席自由席【前売券】3,000円、【当日券】3,500円
チケット販売場所:
日田市観光協会、日田資料館、
ローソンチケット Lコード:85081、チケットぴあ Pコード:615-972
お問い合わせ:
RKBイベント事務局092-844-8837、日田観光協会0973-22-2036



大分合同新聞の9月22日(火)夕刊、『灯』に「新しい政治のあり方は」が掲載されました。



伊藤の出身地である北九州市より北九州市文化大使に任命され、9月18日、北九州市立響ホールで委嘱式が行われ北橋健治市長より委嘱状を手渡されました。(北九州市からは1995年に北九州市民文化賞を授与されています)
委嘱状を手にする伊藤と北橋北九州市長 (C)毎日新聞社提供



朝日新聞の9月16日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に「生きがいや喜び実感/仕事が使命に変わる時」が掲載されました。

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