本音楽祭総合プロデューサーの伊藤京子の活動(出演、執筆等)をご紹介させていただきます。



大分合同新聞の2016年12月7日(水)夕刊、『灯』に「自らを律し、努力を」が掲載されました。



2016年11月27日(日)レンブランドホテル大分にて「教育シンポジウム大分」が開催され、伊藤京子がパネラーとして参加しました。未来を担う子どもたちが、変化の激しい時代を主体的、創造的、協働的に生きていく力を養うために重視すべきことは何かなどについて、白熱した議論を交わしました。 



2016年11月18日、「第3回JASRAC 音楽文化賞」の贈呈式が行われ、別府アルゲリッチ音楽祭の総合プロデューサー伊藤京子が、地方都市と世界を音楽の力でつなぎ、世界的に注目される音楽さに成長させた功績で、『JASRAC音楽文化賞』を受賞しました。



大分合同新聞の2016年10月29日(土)夕刊、『灯』に「小池旋風」が掲載されました。



大分合同新聞の2016年9月28日(水)夕刊、『灯』に「世界で一つだけのハウス」が掲載されました。



大分合同新聞の2016年8月20日(土)夕刊、『灯』に「無関心の責任」が掲載されました。



大分合同新聞の2016年7月13日(水)夕刊、『灯』に「文化の力」が掲載されました。



大分合同新聞の2016年6月8日(水)夕刊、『灯』に「大分発世界ブランド」が掲載されました。



大分合同新聞の2016年4月27日(水)夕刊、『灯』に「音楽にできること」が掲載されました。



大分合同新聞の2016年3月22日(火)夕刊、『灯』に「出会いを生むハウス」が掲載されました。



大分合同新聞の2016年2月15日(月)夕刊、『灯』に「隣の芝生は青い?」が掲載されました。



大分合同新聞の2016年1月11日(月)夕刊、『灯』に「ナイチンゲール」が掲載されました。



大分合同新聞の2015年12月2日(水)夕刊、『灯』に「権力と良心」が掲載されました。



大分合同新聞の2015年10月22日(木)夕刊、『灯』に「アインシュタインとクラシック」が掲載されました。



2015年10月4日(日)、太陽の家の評議員をさせていただいているご縁もあり、「太陽の家創立50周年記念行事 ホームカミングデー」の記念コンサートに出演しました。午前中に太陽の家創立50周年の式典が行われ、天皇皇后両陛下がご臨席、同所の視察もされました。コンサート会場には、太陽の家の職員・OB・利用者やそのご家族、近隣の方など約300名が来場し、演奏の合間におはなしを交えてお届けしました。太陽の家にはこの日のためにグランドピアノをレンタルしていただきました。

<プログラム>
F.ショパン: 練習曲集 作品10-12 ハ短調「革命」
F.ショパン: 夜想曲 第20番 嬰ハ短調「遺作」
F.ショパン: 幻想即興曲
山田耕筰: この道




大分合同新聞の2015年9月14日(月)夕刊、『灯』に「大分県の芸術振興」が掲載されました。



2015年9月12日(土)10:40−11:40
宇佐市立北馬城小学校 新屋内運動場にて、新体育館完成とグランドピアノの寄贈を記念し、「新体育館お披露目会〜こけら落としコンサート」に出演しました。
北馬城小学校出身の西太一郎様(三和酒類株式会社 取締役名誉会長)より寄贈された新しいグランドピアノにサインもしました。
木の香りのする真新しい体育館に新しい音色が響きました。

<コンサートプログラム> 〜ピアノとおはなし〜
ショ パン:12の練習曲op.10より 第12番 ハ短調「革命」
モー ツァルト:ピアノ・ソナタ 第11番 イ長調K.331より 第3楽章「トルコ行進曲」
ショ パン:ノクターン op.20「遺作」
ショパン:ワルツ第6番変に長調op.64-1「子犬のワルツ」
まどみちお:ぞうさん
ショ パン:幻想即興曲 嬰ハ短調op.66
杉本竜一:BELIEVE




大分合同新聞の2015年8月12日(水)夕刊、『灯』に「理想と現実」が掲載されました。



大分合同新聞の2015年7月10日(金)夕刊、『灯』に「ヒラメが見るもの」が掲載されました。



大分合同新聞の2015年6月6日(土)夕刊、『灯』に「生きる意味」が掲載されました。



大分合同新聞の2015年4月29日(水・祝)夕刊、『灯』に「熱い魂が宿る場所」が掲載されました。



大分合同新聞の2015年3月21日(土)夕刊、『灯』に「人とは、教育とは」が掲載されました。



大分合同新聞の2015年2月14日(土)夕刊、『灯』に「暴力の慣れ」が掲載されました。



大分合同新聞の2014年12月27日(土)夕刊、『灯』に「権力の魔力を封じるもの」が掲載されました。



大分合同新聞の2014年11月19日(水)夕刊、『灯』に「皆さまに支えられ」が掲載されました。



2014年11月14日(金)9:40〜 ビーコンプラザ・フィルハーモニアホールにて、第55回九州音楽教育研究大会大分大会において記念講演をしました。
演題 「人が人としてあるために」
<演奏プログラム>
ショパン:12の練習曲op.10より 第12番 ハ短調「革命」
モーツァルト:ピアノ・ソナタ 第11番 イ長調K.331より 第3楽章「トルコ行進曲」
ショパン:ノクターン op.20「遺作」
ショパン:幻想即興曲 嬰ハ短調op.66



大分合同新聞の2014年10月18日(土)夕刊、『灯』に「出会いから生まれるもの」が掲載されました。



大分合同新聞の2014年9月12日(金)夕刊、『灯』に「未来への責任と仕事」が掲載されました。



大分合同新聞の2014年7月5日(土)夕刊、『灯』に「ある共通点-政治家と芸術家-」が掲載されました。



大分合同新聞の2014年5月30日(金)夕刊、『灯』に「地方の芸術振興という仕事」が掲載されました。



大分合同新聞の2014年4月24日(木)夕刊、『灯』に「世界一の音楽を皆様へ」が掲載されました。



大分合同新聞の2014年3月29日(土)夕刊、『灯』に「豊かな果実を手に」が掲載されました。



大分合同新聞の2014年2月21日(金)夕刊、『灯』に「本質と知見」が掲載されました。



大分合同新聞の2014年1月22日(水)夕刊、『灯』に「モナリザの神性」が掲載されました。



大分合同新聞の2013年12月12日(木)夕刊、『灯』に「五感を育む体験」が掲載されました。



大分合同新聞の2013年11月11日(月)夕刊、『灯』に「文化が育む豊かな発想」が掲載されました。



大分合同新聞の2013年10月9日(水)夕刊、『灯』に「“美力〜魅力”をPR」が掲載されました。



大分合同新聞の2013年9月7日(土)夕刊、『灯』に「"きっかけ"を育てる」が掲載されました。



大分合同新聞の2013年8月8日(木)夕刊、『灯』に「カタログで選ぶ芸術?」が掲載されました。



大分合同新聞の2013年7月3日(水)夕刊、『灯』に「人間力を育てる」が掲載されました。



大分合同新聞の2013年5月29日(水)夕刊、『灯』に「本番はこれから」が掲載されました。



大分合同新聞の2013年4月25日(木)夕刊、『灯』に「人育む 未来を育む」が掲載されました。



大分合同新聞の2013年3月21日(木)夕刊、『灯』に「心を動かす 社会を動かす」が掲載されました。



2005年より継続して別府アルゲリッチ音楽祭の提携公演を開催しているアルカスSASEBO(長崎県佐世保市)で、今年はミッシャ・マイスキーさんの無伴奏チェロ・リサイタルが開催されます。今回、関連企画として15回音楽祭を記念して「第15回記念別府アルゲリッチ音楽祭鑑賞宿泊バスツアー」と「アルカスSASEBO文化茶話」(アルカスSASEBO主催)が開催されます。アルカスSASEBO文化茶話に音楽祭総合プロデューサーが講師として参加します。
詳しくはこちら



大分合同新聞の2013年2月14日(木)夕刊、『灯』に「芸術振興とは疾走に勁草を知る」が掲載されました。



大分合同新聞の2013年1月10日(金)夕刊、『灯』に「意識革命と世の変革」が掲載されました。



大分合同新聞の2012年12月1日(土)夕刊、『灯』に「夢中のその先に〜成熟社会とアート」が掲載されました。



大分合同新聞の2012年10月30日(火)夕刊、『灯』に「歴史を未来につなぐ」が掲載されました。



大分合同新聞の2012年9月25日(火)夕刊、『灯』に「志と教育と精神」が掲載されました。



大分合同新聞の2012年8月24日(金)夕刊、『灯』に「オリンピックを振り返って」が掲載されました。



大分合同新聞の2012年7月23日(月)夕刊、『灯』に「いじめなき世界に大人の責任」が掲載されました。



大分合同新聞の2012年6月13日(水)夕刊、『灯』に「人の支えと音楽の広
がり」が掲載されました。



大分合同新聞の2012年4月11日(水)夕刊、『灯』に「夢を運ぶ『連携と戦略』」が掲載されました。



大分合同新聞の2012年3月7日(水)夕刊、『灯』に「日野原先生とクラシック」が掲載されました。



大分合同新聞の2012年1月28日(土)夕刊、『灯』に「社会を変えるとき」が掲載されました。



2011年11月3日文化の日、大分県より「別府アルゲリッチ音楽祭」創設の中心的役割を果たすとともに、音楽祭の企画および開催に貢献したこと、また音楽祭の活動だけにとどまらず、「ピノキオコンサート」においても子ども達の健全育成、音楽文化の振興にも貢献した功績で、大分県功労者表彰を受賞しました。



大分合同新聞の2011年11月12日(土)夕刊、『灯』に「世界の頂点に立つ音楽家」が掲載されました。



大分合同新聞の2011年9月28日(水)夕刊、『灯』に「文化を支える行政力」が掲載されました。



大分合同新聞の2011年8月20日(土)夕刊、『灯』に「原爆が問い掛けるもの」が掲載されました。



音楽祭総合プロデューサー伊藤京子がNHK-FM『特集 ヨーロッパ夏の音楽祭2011』にゲストとして出演します。
楽しいトークを交え、素敵な音楽をお届します。皆様どうぞお聴きください♪

♪ 番組内容 ♪
<番組名>特集 ヨーロッパ夏の音楽祭2011
<放送日>2011年8月22日(月)19:30〜21:10放送
第1回 「ルガーノ音楽祭2011」の「アルゲリッチ・プロジェクト」から
ご案内:新井鴎子 ゲスト:伊藤京子(ピアノ)



大分合同新聞の2011年7月18日(月)夕刊、『灯』に「不可解なシステム」が掲載されました。



大分合同新聞の『灯』に掲載されました。
2011年3月31日(木)夕刊「目覚める時」
2011年5月9日(月)夕刊「再生の原動力」
2011年6月15日(水)夕刊「島国からの発信力」



朝日新聞の2011年1月19日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『先祖に学ぶこと/私利私欲ではない大欲を』、2011年2月16日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『終わりのない旅/善き人生見つけるために』、2011年3月23日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『時を超えてつなぐ心/力合わせ支え合う社会を』をが掲載されました。
今回(2011年3月23日)をもって伊藤京子の『豊後ジャーナル』は終了しました。



大分合同新聞の2011年1月14日(金)夕刊、『灯』に「未来を信じて」、2011年2月23日(水)夕刊、『灯』に「美術館構想に寄せて」が掲載されました。



朝日新聞の2010年12月15日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『娯楽志向がもたらす危機/本当の見極め実に難しく』が掲載されました。



大分合同新聞の2010年12月7日(火)夕刊、『灯』に「諦めない心」が掲載されました。



伊藤京子総合プロデューサーが、2011年1月22日(土)朝日カルチャーセンターで講演をします。

講座名:第13回「別府アルゲリッチ音楽祭」プレ企画
   『マルタ・アルゲリッチの魅力 〜 人として、音楽家として 〜』 
日 時:2011年1月22日(土) 13:00〜14:30
受講料(税込)会員:3,150円 一般:3,780円
場 所:新宿住友ビル7階 朝日カルチャーセンター(申込は4階受付)

詳細は →こちら をご覧ください。



朝日新聞の2010年11月10日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『サンデル教授とアルゲリッチ/人々に役立つ目的、共通』が掲載されました。



2010年11月3日文化の日、別府市より別府アルゲリッチ音楽祭の創設と継続・成功により、別府市を世界に誇れる芸術文化都市として発展させることに、貢献した功績で、特別功労表彰を受賞しました。
表彰式にて浜田別府市長と伊藤京子



大分合同新聞の9月28日(火)夕刊、『灯』に「連携が生むもの」が掲載されました。



朝日新聞の9月15日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『キレる社会の根っこ/ほほえみの国 再生へ期待』が掲載されました。



朝日新聞の8月18日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『ものの価値 見抜く力磨こう/すべてを高みを導く根本』が掲載されました。



大分合同新聞の7月23日(金)夕刊、『灯』に「ユヌス博士の思い」が掲載されました。



大分県の魅力を凝縮した「にっぽん再発見(1)『大分県』」が刊行発売となりました。伊藤京子総合プロデューサーとの紀行とマルタ・アルゲリッチ総監督の紹介が掲載されています。
各書店、またはこちら(http://www.kyuryudo.co.jp/)にてお求めください。



大分合同新聞の6月19日(土)夕刊、『灯』に「大阪人のパワーと挑戦」が掲載されました。



朝日新聞の6月16日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『まな板の上の鯉/芸術評論 影響に自覚を』が掲載されました。



伊藤京子総合プロデューサーが香川県金刀比羅宮にて特別演奏会 ピノキオ コンサート「未来への船出」を6月5日(土)を開催します。

日時:2010年6月5日(土)14時〜15時半
場所:香川県金刀比羅宮内 レストラン神椿
詳しい内容は こちら → http://www.funenosaiten.jp/ をご覧ください。

ピアノ演奏を親子で聞いていただい、素敵なトークを交えながら、心温まるひとときを、皆さまお楽しみください。



大分合同新聞の5月17日(月)夕刊、『灯』に「連携と発展」が掲載されました。



朝日新聞の4月28日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『子供と共にピノキオコンサート/芸術の持つ教育力再認識』が掲載されました。



朝日新聞の2月24日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『地方からの発信力強化/マスメディアこそ改革を』が掲載されました。



朝日新聞の1月27日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『シューマン・ショパン生誕200年/心の渇望満たす奇跡体験』が掲載されました。



大分合同新聞の1月15日(金)夕刊、『灯』に「後世に残す美しい花」が掲載されました。



2月2日に行われる「HMEシンポジウム『22世紀の劇場・ホールをデザインする』」にパネリストとして参加します。

日時:2月2日(火)15:05〜16:25
会場:アクロス福岡 国際会議場(4階)(福岡市)
テーマ:芸術の進化が創造空間を変える
 パネリスト:
 伊藤京子 別府アルゲリッチ音楽祭総合プロデューサー
 岸正人 神奈川芸術劇場開設準備室
 小池博史 パパ・タラフマラ主宰/演出家
 コーディネーター:
 中川幾郎 帝塚山大学教授
主催:九州大学大学院 芸術工学府 ホールマネジメントエンジニア育成ユニット
ホームページ:http://hme.design.kyushu-u.ac.jp



3月31日に行われる『「新・老人の会」大分支部設立記念フォーラム』のコンサートに賛助出演致します。

日時:3月31日(水)13時開演(日野原重明先生の講演の後にコンサートがございます)
会場:iichiko総合文化センター・iichikoグランシアタ(大分市)
出演:日野原重明(講演)『新老人の会』会長/聖路加国際病院理事長・名誉委員長
   樫の実少年少女合唱団(コンサート)
   伊藤京子(コンサート・賛助出演)
チケット:全席自由席【前売券】1,000円、【当日券】1,200円
チケット販売場所:
 トキハ会館 097-538-1111
 中央町プレイガイド「ビートパワー」097-538-1386
 トキハ別府店 0977-23-1111
 別府エトウ南海堂 0977-22-0827
お問い合わせ:『新老人の会』大分支部事務局 090-4484-1327(平日の10:00〜15:00)



伊藤が別府、別府第一、別府中央、別府いでゆ の各ライオンズクラブ様より、学校での演奏活動など音楽を通じて青少年育成に尽力しているとして表彰を受けました。
この表彰の模様は1月9日の大分合同新聞朝刊で紹介されました。



朝日新聞の12月23日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『事業仕分けと音楽/必要性 自ら問う契機に』が掲載されました。



伊藤が、日亜交流シンポジウム グローバリゼーションと文化的アイデンティティ 〜日本・アルゼンチン交流から考える〜にパネリストとして参加します。

日時:2010年1月15日(金)14:00〜16:00
会場:国際文化会館 <岩崎小彌太記念ホール>

入場無料ですが、お申込みが必要です。
詳細は http://www.jpf.go.jp/j/intel/new/0912/12-03.html をご覧ください。

主催:日本国外務省、国際交流基金(ジャパンファウンデーション)
共催:アルゼンチン共和国外務省



大分合同新聞の12月5日(土)夕刊、『灯』に「芸術の新しき道」が掲載されました。



伊藤が、ポジティブエイジングセミナーに講師として参加します。
日時:2010年1月23日(土) 午後2時〜
会場:OBS本社セレモニーホール
応募方法等の詳細は http://www.e-obs.com/event/2010shiseido/index.htm
をご覧ください。
主催/大分放送 協力/資生堂



朝日新聞の11月25日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『音楽の商業化と芸術性/最上の演奏に言葉添えて』が掲載されました。



大分合同新聞の10月30日(金)夕刊、『灯』に「頑張れ長崎、広島」が掲載されました。



伊藤が、11月7日に行われる日本音楽芸術マネジメント学会のシンポジウムに出演します。音楽祭における若手音楽家を中心とした人材の育成についてパネルディスカッションです。

日時:11月7日(土)13:00〜15:00
会場:東京藝術大学 上野キャンパス 音楽学部 5号館1階109室
テーマ:音楽祭をつくる 〜人材育成のありかた
パネリスト:
井阪紘 草津夏期国際音楽アカデミー&フェスティバル事務局長
伊藤京子 別府アルゲリッチ音楽祭総合プロデューサー
川上伸治 (財)パシフィック・ミュージック・フェスティバル芸術企画部長
モデレーター:
岩野裕一 (株)実業之日本社/編集者、音楽ジャーナリスト
学会のホームページ:http://jasmam.org



朝日新聞の10月21日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に『子どもたちに「ピノキオコンサート」/良質な音楽を通し心育む』が掲載されました。



伊藤が、華道家の假屋崎省吾さんのフラワーデモンストレーションに出演します。

日時:2009年11月17日(火) 午後7時〜
会場:パトリア日田 大ホール
チケット:全席自由席【前売券】3,000円、【当日券】3,500円
チケット販売場所:
日田市観光協会、日田資料館、
ローソンチケット Lコード:85081、チケットぴあ Pコード:615-972
お問い合わせ:
RKBイベント事務局092-844-8837、日田観光協会0973-22-2036



大分合同新聞の9月22日(火)夕刊、『灯』に「新しい政治のあり方は」が掲載されました。



伊藤の出身地である北九州市より北九州市文化大使に任命され、9月18日、北九州市立響ホールで委嘱式が行われ北橋健治市長より委嘱状を手渡されました。(北九州市からは1995年に北九州市民文化賞を授与されています)
委嘱状を手にする伊藤と北橋北九州市長 (C)毎日新聞社提供



朝日新聞の9月16日(水)朝刊(大分版)、『豊後ジャーナル』に「生きがいや喜び実感/仕事が使命に変わる時」が掲載されました。

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